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そ・こ・で
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この機会にぜひご利用くださいませ。

ぶどうの樹結婚相談所 おぎた
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ぶどうの樹結婚相談所 おぎた

ぶどうの樹結婚相談所では、2025年2月28日まで男性のみ初期費用がお値打ちになるキャンペーンを実施中です。ぜひこの機会にご利用くださいませ。
活動費用やサービス内容、どんな人が登録していて、どんな感じで婚活を進めればいいの?などの疑問には無料面談でお会いしてお答えします。
どうぞ下記よりご予約くださいませ。
昨年の11,12月あたりから熱いカップルが激増しているぶどうの樹結婚相談所。
今年の新春は嬉しいニュースが目白押しです。
って今他人の幸せそうなニュースを聞いて、何か嫌な気分になったかた。
そんな方にこそお伝えしたい。
今、幸せそうな皆さん、過去にいっぱい苦労しています。
でも2024年、諦めずに自分を磨いて頑張った人たちがやっと身を結ぼうとしているのです。
なんていうと、
婚活はイバラの道なのか…怖いな…
なんて怖がってしまうかもしれませんね。
大丈夫、実際には結婚相談所での苦労は本当に些細なことです。ふられてもすぐに次のお相手が見つかりますし、暴言や暴力を受けることはありません。
詐欺師のような人から大金をせびられることもないですし、何かを売りつけられるわけでもない。
ほとんどの方が青春時代に経験する、淡いときめきや恋の入り口での失恋といった通過儀礼を、今大人になってからマイルドにやっていると言ってもいいでしょう。そう捉えると、実は結婚している大人ならばたいてい通ってきた道。
うまくいかないことを人のせいにしたりせずに、自分をきちんとかえりみれば、人間は何度でも何歳からでも成長できます。
そして、仲人が「自分中心の子供っぽいわがままから卒業して、この人本当に人柄が磨かれたな」と感じた頃に結婚ができているのです。
どうしても、婚活って自分が主人公のドラマになりがち。
自分のプライドや自分の満足ばかりをつい気にかけてしまいますが、お相手も主人公と思って自分をあえて脇役にしてみることは、婚活だけでなく、長い結婚生活をする上で非常に大切です。
あなたにとっての結婚のメリットを考える前に、お相手があなたを選ぶ理由があるかどうかを考えてみてくださいね。
と言っても大袈裟でなくていいのです。外見の清潔感や優しい言葉がけ、親身になって話をきいてくれる共感力、そしていざという時の体力や経済力、などなど自分がお相手に求めていることと似たようなもの。
特にこの令和時代、アフターコロナは男性にこそ愛嬌・可愛さが求められ、女性にこそ勇気や経済観念が必要と感じています。
IT化の推進が快適さを推し進めると共に、むしろ深い孤独や未来への不安を感じる男女は増える一方なのです。
どうかご自身が、誰かにとっての
「あなたは私の理想の結婚相手です」
と言われる人間であることを、意識してみてくださいね!
選択肢が多い時代だけに、
・なぜあなたでなくてはいけないのか
・どうして今結婚するのか
ほとんどの方が決めきれないで迷っています。一方で一部の人は出会ってすぐに【この人!】と決断できる人と巡り会い、あんなに苦労してジタバタしたことが夢みたいに全てがスムーズに進んでいくのです。
会員様が自分らしくリラックスしている姿を、素敵だなと思ってくれる。
そんなご成婚を今年も沢山お手伝いしていきます。
2025年を最高に良い一年にしましょう!
おぎたゆか
クリスマスっておそらく多くの人たちにとって楽しい嬉しいイメージがありますよね。
「いいえ、私は今年も一人だから関係ありません。心を無にして過ごしてます」
なんていう人もいると思います。ですが、実はご家庭がある人やパートナーがいる人でも大きなストレスを抱えているというデータがあります。
など、クリスマスだからということで、パートナーや家族がいる人たちにも、通常以上の”何か”を期待されたり、したりするムードが高まります。それによってメンタルに負荷がかかり、疲労が加速するという医学的なデータもあるのです。
「ただでさえ、この時期は仕事が忙しすぎてきつい」
という婚活男女が多いもの。
いつもよりもちょっと豪華なカロリーの高い食事やアルコールも、多すぎたら決して体にいいものではありません。胃にも肝臓にも負担がかかるクリスマスシーズン、日頃から免疫を高め、規則正しい生活とマインドフルネスをして整えて臨むことをお勧めします。
バブルの時代を知っている50代の男女は、パートナーがいるというだけで派手にお祝いしたくなるかもしれません。ですが忘れないで欲しいのは、そもそもキリストの誕生を祝う聖なる日ということ。
ちなみによくあるお祝いは24日か25日か問題については以下の通りです。
キリスト教会暦では、新しい一日は日没からはじまると考えられています。 そのため、12月24日の日没から「クリスマス」がはじまり、25日の日没までが「クリスマス当日」となるのです。 つまり現代暦における12月24日の夜は、キリスト教会の暦上ではすでに「クリスマス当日の夜」ということ。
つまりはまとめると、
というのが正しい考え方なのだそうです。私も最近までよく知りませんでした。
クリスチャンでなくてもOK!お祭り大好きな日本人気質ですが、せめて”一緒に過ごす人がいる”のでしたら、そのことを喜びましょう。それ以上何もなくていいのではないかと思うほどです。
でももしも今はパートナーがいないのでしたら、来年はきっと誰かと楽しく過ごせるように、婚活を始めてみてはいかがでしょうか?
ぶどうの樹結婚相談所では、ご成婚した方の7割以上がご入会から1年以内にご成婚しています。(そのうち半数は半年以内のご成婚です。)この年末からスタートすれば、来年のクリスマスには余裕で間に合っているかもしれませんよ。
結婚して子供が欲しい、という方なら、プレゼントをされる側から子供へする側になっていきます。自分が親になって始めて経験するクリスマスを、ぜひ想像してみて下さい。はじめてご自身がサンタクロースの役を担うことになるかもしれません。
ケーキも、プレゼントも、ツリーやチキンなどのご馳走も、子供心には全てが新鮮で本当にワクワクするものです。30年生きていたら、30回以上クリスマスを経験しているはずですが、”生まれて初めてのクリスマス”を次の世代へ教えてあげるという役割には感慨深いものがありますよね。
いつかそうなったらいいな、素敵だな、を叶えるための一歩を踏み出してみませんか?
不安でも大丈夫、自信がない方こそ、結局は幸せになれています。
未来のクリスマへの扉を開きましょう!
結婚相談所の門を叩く30代〜40代の男女の75%前後の方が、
とおっしゃいます。それは自然なお気持ちだと思います。1
もちろんこれらは本心だと思いますが、どうもストレートにお相手に伝えると、とっても自己中心的なニュアンスに伝わってしまうので良くないのです。
例えば、「子供が絶対に欲しい」と思っている男性。特に経済力があり、ある程度社会的にも成功している男性に多いのですが、お金ならある、という自信からか
子供が絶対に欲しいんです。自分は長男(もしくは一人っ子)なので、子供はマストなんですけど大丈夫ですか?
なんて言い放っていませんか?
もしもお金があっても、もしも事情があり、子供が必要だとしても、妊娠・出産のように、女性の身体や生命に関わることを軽々しく「絶対」などというのは非常に思いやりがない言い方です。
仮に女性も子供をのぞんでいたとしても、言い方一つでドン引きさせてしまう可能性があります。身体的な負担だけでなく、子供を儲けることによって、人によっては仕事を辞めたり、セーブする必要が出てくるケースもあり、また仕事を続けるとしても大きな負担を背負うのは主に女性なのです。
でも逆に、女性の方から先に
私、子供が絶対に欲しいんです!
と言ってきたとしたら、
僕もそう思ってる。欲しいよね、子供!
は全然問題ないのです。要はお相手次第で言っていいタイミングや言葉の使い方があるよ、ということなのです。また35歳を過ぎると妊娠できる確率は低下すると言われているため、特に40歳前後で子供を持ちたいと思っている女性にはこの「絶対に欲しい」という男性の言葉がズシンと重くなってしまうのです。
想像してみて下さい。
あなたが東京学合格を目指している、受験生だとしましょう。
もしも親御さんが「(お金ならあるから)絶対東大に現役合格しなさい」と言ったらどう思うでしょうか?自分だって合格したいから頑張るけれど、【絶対に】受かるとは断言できないのではないでしょうか。お金があるから学費は問題ない、のかもしれませんが、お金さえあればなんとかなるものではありません。自分の人生が左右される選択をまわりが勝手に合格しろ、とおしつけていいものではありませんよね。特に、初めての受験なら、試験当日まで何が起こるかわかりません。不安がある上に強いストレスをかけると、大抵物事はうまくいかなくなってしまいますからね。
それと同じような、いやそれ以上のことを、まだ出会って数週間のお相手に平気で言っていると考えると、いかに”自分には時間ない”と切羽詰まっているからといって、配慮がなさ過ぎます。妊娠するのも出産するのも、授乳するのも女性です。子供を産み育てることに関しては、何よりも一番に女性の気持ちを尊重する姿勢が不可欠であると認識しましょう。
女性でもそうです。
子供の頃からの夢で、結婚したら新築の一軒家に住みたかった、結婚したら専業主婦になって3食昼寝付きがいい、と、思うのは自由です。ですが、自分は何もせずにただお相手に「ああしてこうして」というのはあまりにも図々しいというもの。
この線は絶対に譲れない!
と頑なに自分の理想だけ主張していると「自己中心的で感じの悪い人」と思われて、その結果子供どころか伴侶さえなかなか持てないのが婚活なのです。
実は結婚相談所で婚活スタートから半年以内で結婚できて、一年以内に子供を授かった人たちに共通の特徴があります。それは、子供が欲しいとかお家が欲しいとか、働きたくないなど自分の希望を声高に言わない、ということです。
これってどんなモテるテクニックよりも、美しさや高い年収よりも重要なことかもしれません。
あとは交際2ヶ月が立つ頃に真剣交際どうしますか?→YES
3ヶ月が経過する頃にそろそろ結婚を考えてますか?→YES
これだけ。先回りして高級海外ブランドの指輪を買ってくれとか、自分の実家のそばに住みたいとか、何か自分にだけメリットがあるような要望をゴリ押ししようとすると交際が終了し、振り出しへ戻るのです。
どうしてそうなのか、わかりますか?
それはそもそも家庭を持つ、ということは、自分の欲望を満たすことよりも、一生隣にいるお相手のそれをまず聞いて、尊重することだからです。自分が一番かわいいのはみんな一緒です。だからこそ、パートナーを一番に大切にしてあげることでグッとくるのです。
お父さん、お母さんの行動を思い出して下さい。どんなに眠たくても、あなたが泣いたらあなたを最優先してオムツを変えたり、ミルクを飲ませてくれたでしょう。自分の欲しい車や行きたい旅行を少しの間辛抱して、あなたの学費に回し、あなたの欲しいものを優先的に買ってあげたのでないでしょうか?
家族の幸せが自分の幸せでもある、お互いにそう感じる心がないと、あるいはもし結婚できたとしても、それぞれが自己中心的に振る舞い、幸せな家庭は築けません。
思いやりの心、というと月並みに聞こえるかもしれませんが、そうやって私たちは人に優しくすることをまず一番最初に家族から学んで大きくなるのです。
何度お見合いをしても、何人と交際しても婚活がうまくいかない人は大抵、少し思いやりが足らない人です。その結果、自分が損をしない人を必死で探しているようです。目の前の方を楽しませるようなことはしない割に、「あの人ってケチでちっとも楽しくない」「子供を産んでくれると思ってご飯を奢ったのに、いやとは何ごとか!」と批評をしていませんか?
独身時代って自由気ままにいられるので、独身が長引くほど、悪気なく自分の満足を最優先して、お相手の満足を考えなくなるようですよ。逆に自分はこれでいいけど、お相手はどう感じるのかな、とほんの少しでも立ち止まって考えられるようになれれば突然道が開ける、その理解へプロセスが婚活なのです。
なぜなら、家族を持つって自分よりも大切な人ができる、ということだからです。
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もう直ぐクリスマスですね、どうぞみなさまご家族をまずは大切になさって下さいね。私はいつもクリスマスシーズンは、会員様のプロポーズの成功を心から応援してハラハラドキドキしております。
今年もいいニュースがたくさん聞けそうです。
荻田