婚活でつまづく5つの壁

婚活でつまづく壁その傾向と対策

結婚相談所での婚活には5つの壁(場面)があり、

それぞれの段階で、人それぞれのつまづき方をする

という特徴があります

その5つとは

1お相手選びの壁

2お見合いの壁

3交際初期の壁

4交際後期の壁

5プロポーズの壁

です

あらかじめそれぞれの段階で起こりうる、「つまづき」を想定しておくことがお勧めです。

なぜなら、

婚活で絶対に失敗したくない

なるべく早く結婚したい!

と思う婚活初心者の方々にとっては、予防し、ストレスを軽減する救いとなるのです

個別のお悩みや、具体的な対処方法の中身に関しましては、ご入会後のアドバイスとなりますが、

今回はあえて「ダイジェスト」でお伝えしたいと思います。

1.お相手選びの壁

年齢や年収だけで選ばない

✔︎お仕事では成功してきた、という高い能力と自信

✔︎年齢は多少いっているが、収入・財産はたっぷりある

✔︎あるいは若く見える、外見が美しいと人からよく言われる

という自己認識のフィルターがあると

自分で思っている以上に高望みをしていることもよくあります。

ここで事実をお伝えしますと、最終的に、お見合いができるお相手、

そして結婚までたどり着けるお相手というのは、自分と釣り合いが取れていると【お相手が】思ってくれた人だけです。

つまりは

お互いにちょうどいい

と考えている人なのです。

ひたすら高い条件の異性、若い美人やハイスペックな男性にお申し込みするのは自由ですが、

もしも結果的にお見合いができない時は、潔くプロフィールと自分自身を見つめ直しましょう

考えているよりも、

ご自分よりもっと条件が高い同性のライバルというのは大勢いるものです

おすすめは、年齢年収など数値的な条件ではなく、趣味が一致するとか、お住まいが近いとか

将来のビジョンが似ているなど、何か共通項を見つけられる人を選んでお申し込みするように

考え方をシフトすることが、素早くうまくいくコツです

2.お見合いの壁

お見合いではほぼ第一印象で、交際へ進めるかの可否が決まります

✔︎よほど失礼なことを言ったり

✔︎プロフィール写真と実物が全然違う

✔︎プロフィールに書いている内容と事実が食い違っている

例)親と同居なしと書いているのに、本当は同居して欲しい

などのイレギュラーなことがない限り、お見合いで即お断りされることは稀です。

緊張しすぎてうまく喋れなかった、というのはむしろお互いさま。

あるあるなので、心配する必要はありません。

お見合いなのに、服装がカジュアルすぎてNG

お見合い相手の鼻毛が気になりすぎてNG

盛り上がりすぎてぶっちゃけトーク全開でNG

と言ったケースも実際にありましたよ

ぶっちゃけトークは交際後期まで取っておけばいいのです

お見合いの段階ではシンプルに【第一印象】に注意を払いましょう

3.交際初期の壁

お見合いの壁をクリアすると、交際に入ります

お電話番号を交換して、ご本人同士で直接デートの約束をしていただく形になりますが、

✔︎ずっと遠慮をしすぎて堅苦しい人と思われる

✔︎世間話ばかりでなかなか距離が縮められない

と言ったことがよくあります

デート代は女性と男性どちらが持つべきということをなるべく言いたくはありませんが、

この令和時代においても女性というのは、どうしてもデート代を気前よく払ってくれる男性に好感を持ちます

あと重要なポイントは、

いきなり最初から女性が疲れてしまうようなデートプランを提案しないこと、

例えば、最初のデートでテーマパークに誘ったり

長時間のドライブデートで遠出する、というようなプランはやめましょう。

会員様にはNGの理由や正解もお伝えしています。

4.交際後期の壁

交際スタートから1ヶ月以内に、できれば3回はデートをしましょうそこから先は交際後期に入ってきます

単なるお知り合いではなく、「結婚するかどうか」が視野に入ってきますよ

プロポーズするかどうか

プロポーズされたら受けるかどうか

をチラチラ意識しながらまたあるいは

他の方とお見合いや交際をして、比較しながら

自分なりに最善の答えを導き出す段階です。

ここへきて、お互いの家族の話や子供時代の話、お金や宗教などの考え方、人生において何を重要視するのか

結婚したらどこへ住んで、

どんな暮らしをしたいのか

などの深いお話を徐々にしていきましょう

いつまでも、ランチデートで世間話ばかりお互いの名前も呼び合わないという関係ではなかなか距離が縮みません

上手に距離づめをしながら

最終的な判断をする

というのがこの段階でのキモになってきますよ

この段階で、

😢 実はお相手がマザコンだった!

😢 宗教に誘われた!

😢 本音を言うと子供は要らないと言われた!

などの決定的に無理な点が明るみになることもあります。

でも大丈夫、まだ成婚していないのなら、むしろよいのですまた別の人とお見合いをして、交際していけばいいのですから。

だから、一回一回のデートでの会話が、とても大切なのです

5.プロポーズの壁

ここまで様々な壁を乗り越えてこられたお二人は

最終的に、本当にこの人と結婚をしたいのか、

それとも結婚したくはないのか

の判断を迫られることになります

正直、二人の間に特に大きな問題がなく、一緒にいて不快感がないのなら結婚することをお勧めします

愛情や信頼関係は

何十年もかけて育てていくものです

それは恋愛結婚でも、お見合い結婚でも同じです

お見合い結婚でも

「彼女は僕の運命の人だ!」

「彼に出会うために生まれてきたのかも」

そう言ってご成婚されるお二人も実は大勢いますよ

プロポーズをするのが怖い

実は…プロポーズを、男性が自然としたくなるコミュニケーションのコツをしっていれば、

特別なことは何もしなくても、するんとプロポーズされます。

それでもお相手が、アクションできない時はうまく誘導するコツをお伝えします。

また、男性がなかなか踏ん切りがつかないという時にも、女性側の仲人と連携して誘導していますよ。

この辺りは、実際に婚活をしてみて

この壁にぶち当たらないと実感がわかないでしょうね!

運命の人かどうかはすぐわかる

アニベルセル総研による、既婚者を対象とした

あなたが「運命の人!」と感じたタイミングとポイントは?

と質問したアンケート結果です

【運命の人!】と感じたタイミングは?

1位 初めて会った時から付き合い始めるまで 22.1%

2位 初めてあった時から一目惚れ 17.3%

3位 付き合い初めから1年以内 16.8%

4位 付き合ってから1年以上経った時 4.3%

5位 付き合ってから2年以上経った時 4.3%

【運命の人!】と感じたポイントは?

  • 1位 自分にない価値観を持っていた 35.1%
  • 2位 笑いのツボが似ている 14.9%
  • 3位 食の好みが合う 12.0%
  • 4位 趣味が同じ 9.1%
  • 5位 料理上手 3.4%
  • 調査方法 インターネット調査
    調査対象 全国20〜30代の既婚男女208名

    お気づきの通り、タイミングは1年以内、さらに上位はもっと短い期間でした

    決め手はなんと年収や年齢ではなく、《自分にはない価値観》がダントツ一位なのです。

    これから婚活をする人は、今一度、結婚に必要な条件を疑ってみたほうがいいかもしれませんよ

    人間関係の基本原則

    人間関係の基本は、WinーWinであること

    パートナーと一緒にいると、自分も幸せでメリットを感じ、同時にお相手も幸せでメリットを感じる。これがポイントです。

    当たり前ですが、損をしたくない!と考えすぎるとどんどん結婚は遠のきます。

    どちらからだけが、一方的に得する、損する

    ということは、まず成立しません。

    そういう結婚はあり得ないと肝に銘じましょう!

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    年下の男性と結婚するには

    結婚相手は、自分より若くてもいい

    これ、男性の発言だと思うでしょ?

    違うんです。

    最近のリアルな女性会員様の声です。

    年齢その他はご想像にお任せしますが、近頃は男性も女性も40歳を過ぎると

    パートナーは自分より若い人もいいね

    と思う人が30%くらいはいます。

    ある意味本当に男女平等になりつつあるのかもしれません

    というのも

    済力がある人は、パートナーに若さを求める

    これって、男性も女性も変わらない

    でもね、まだまだ世間の分厚い常識の壁ってやつがあるのでしょう、

    おれ、実は年上の女性が好きなんだ〜

    とカミングアウトできる男子は少数派です

    あるいはただ単に付き合ったことがないから、年上の女性の良さを知らない、というケースも多々ありますよ。

    そこで、年下の男性と結婚したい女性のために、また、年上女性は対象外としていたけどどんなメリットがあるのか気なる男性のために、どういう男性が年上の女性をパートナーとして選択する傾向があるのか、独自に調べてみました

    パートナーと会話が弾むカップル

    年上好き男子の傾向その1

    成長意欲が高い

    よく見る一流スポーツ選手の姉さん女房。

    多くの場合、年上のお嫁さんがかなりの世話好きで、旦那さんの面倒をしっかり見る肝っ玉母さん的なポジションだったりします。

    食事やメンタル、競技の成績の分析など、マネージャーのように旦那様の影になり日向になりして完全に支えるタイプ。

    糟糠(そうこう)の妻、と言って、貧乏苦労時代つまり若い頃は大した成績ではなかったけど、お嫁さんをもらってから大出世!なんてケースはざらにありますよね。

    この場合、お嫁さんにはそれなりの、旦那様のお仕事への理解と知識、そしてサポーターとしてのスキルが求められます。

    そうでなくても、経営者や専門家として高い業績を上げている職場の女性の上司や先輩に、後輩男子が惚れてプロポーズ、などはお嫁さんの能力によって自分の能力、スキルが成長できることを期待しているのです。

    有名過ぎる事例では、フランスのマクロン大統領。奥様は、なんと彼の25歳も年上。

    若くして成功している男性の隣に年上女房アリ、の典型例ですね!

    夢を描く男性

    年上好き男子の傾向その2

    会話の濃さを重要視する

    言い換えれば人柄、人間性ということでしょう。

    世間知らずで無垢な女性よりも、知的に成熟しており、人生経験も豊富な女性がいい。

    そんな女性であれば、会話も楽しく、年齢は気にしないと言う男性。

    ということはつまり、女性に教えてもらうことでいちいちプライドが傷ついたりしない、という器の大きさがあるということ。

    知的好奇心が旺盛で、甘え上手な男性ならばあり得ます。

    でもまだまだ多くの男性は、

    女に教えを乞うなんて、男として屈辱だ

    という価値観を持っています。

    そういう男性は、自分以外の男性が年上女性に教わっているのを見るのも不愉快なよう。

    だから、家族や親戚のおじさんで、急に年上の女なんかけしからん!とかいう人は、勝手に自己投影しちゃってるんですよ。

    男子全般のこけんに関わる💢

    って訳ですね。価値観が多様化している時代にマッチしない考え方ですよね。全く余計なお世話です(笑)

    年上好き男子の傾向その3

    自立した女性が好き

    ✔︎ 一日中、彼のLINE返信を待ってスマホを握りしめている女性

    ✔︎ 暇さえあれば彼のSNS をパトロールしている女性

    ✔︎ 彼に依存して、朝も夜も昼も束縛していたい女性

    そういう女性は、どんなに若くて可愛くてもまっぴらゴメン!

    仕事が超忙しく、やりがいを感じている男性ならなおさらそう思います。

    自立していて、自分の世界を持っている女性や、家庭以外にも自分の居場所を持っている女性の方が気楽で助かる、そういう声もよく聞きます。

    経済的にも、男性におんぶに抱っこではなく、お互いにしっかりと稼げる夫婦であれば収入は安泰。

    2馬力ですからね!

    子育ては家族ぐるみで頑張らないと大変ですが、老後のプランも充実しますよね。

    年上好き男子の傾向その4

    女性の母性に期待している

    甘えん坊、寂しがりなかまってちゃんタイプの男性です。

    この場合母性が強いタイプならば年下女性でもいいのかもしれませんが、年下女性側も甘えたい!と思っていると、男性に対して物足りなくなることがあります。

    やはり男性をたっぷりと甘えさせる余裕のある女性がいい!となると多くの場合、年上なんですよね。

    子供の頃から母親の愛情に飢えている男性は、年上女性も検討してみる価値ありですよ(^_−)−☆

    年上好き男子の傾向その5

    身近なカップルに成功事例がある

    ご両親や親戚、友達に年上女房で超幸せ❤️ なリアル事例があったりすると、

    いいな〜、楽だし幸せそう。俺も年上がいいな!

    と憧れることが多々あります。

    男性は、特にうまくいっているケースを実際にその目で見ないことには、マイナスのイメージを膨らませてしまいがち。逆に身近に成功事例があると感化されやすいようですよ。

    年上の女性に甘える婚活男性

    女性以上に世間体を気にする男性

    年上女性と結婚した友人に「かわいそうに」とか、「他にいなかったから仕方ない」とか余計なことを言う男友達がいると、はっきり言って落ち込むのが男子です。

    でも現代は、心の時代

    精神が若々しい人は男性も女性も、衰えを知らずに生きて行けます

    年齢はただの数字に過ぎない

    そう捉えて、本当に信頼できるパートナーシップを目指す人から幸せになっていますよ〜!

    年上の女性にモテそうなイケメン今活男子

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    本当に幸せになるためのレッスン

    自分軸を見つけて、本当に幸せになるための婚活を

    近頃、「自分軸」がない人が多いと感じています。

    「自分軸」がない婚活は、本当に遠まわりします。

    「お母さんがこう言ってるから」

    「友達がこうだったから」

    一言でいうと関係ない!!!

    お母さんも友達も、あなたとは別の人格を持った別の人間ですよ。

    まずあなたがあなた自身を幸せにする、その覚悟がなければ、どんなに条件の良いお相手でも幸せにはなれません。

    泣いている女性

    自分軸がない婚活をすると、どうなるか

    まず結婚が遅くなります。

    理性は「GO」でも、心が「NO」というからです。

    理性も心も同じ脳の働きです。

    チグハグな状態では、なかなか行動が伴わず、前へ進むことができないのです。

    もしも結婚できても、かならず綻び(ほころび)が出て、不幸せな結果になります。

    そうなったとき、はじめて皆さんいうのです

    「新婚のときから、何かが違うと思っていた」

    「最初から違和感があった」

    もしもあなたが「失敗して、良い人生の勉強になった。」そう割り切れるなら良いですが、本当に遠まわりですよね。

    喧嘩する犬

    どうして他人軸で結婚相手を選んでしまうのか

    なぜなのか?

    主に3つの傾向があるようです。

    1.影響力のある人(社会)の考えを押し付けられている

    2.自分の頭で決断するのが面倒くさい

    3.失敗を恐れてばかりいる

    どうしてそうなってしまっているのかがわかれば、対処法も見出せるというものです。

    入会前のカウンセリングで、お話ししましょうね。

    結婚に関しては、親や周りの友人は良かれと思って言ってくれていても、本当にそれがあなたにとって最善とは限りません。

    親御さまとのジェネレーションギャップによる、価値観の違い。

    そして結婚を取り巻く親世代の時代との社会の変容。

    こう言ったことを受け入れて婚活をしないと、結婚した後でひどい目にあります。

    まず会員様や友達を見ていて思うのですが、

    家族とすごく仲が良かったり、逆に悪すぎたりすると、コンプレックスが生まれます。

    「男の人は、せめて大学出てないとね」

    「23区内に住んでないとダメ」

    「長男で、親から受け継いだ不動産を持っている人」

    なんて条件もありました。

    ねえ、それあなたの考えじゃないでしょう?

    誰かに言われたの?

    と聞くと、お母様の強い希望だったりします。

    頭を抱えて悩む女性

    素直で従順、真面目な人ほど陥りやすい

    ✅自己主張をすることは悪いことと思う

    ✅親がなんでも決めてしまう

    ✅失敗することを極端に恐れている

    一つでも当てはまったら要注意。

    人からどう思われるか、そればかりを気にしていると、結局幸せになれません。

    幸せは、まずお相手と分かち合うもの。

    その上で親御さまも幸せを感じるものです。

    あなたの結婚によって、一番幸せを感じるのはあなたでなければ!ね♪

    幸せな花嫁

    日頃からのトレーニングが必要

    自分軸をつくる=折れない心を作る

    トレーニング方法は簡単です。

    「自分の意見や考えを書いたり、言ってみる」

    誰に向けてでもなくて良いのですが、私はこう思うこう感じるということに敏感になっておくだけです。

    日記でも、SNSでも良いので、本音を漏らすことができる場所を作りましょう。

    いつもいつも読書やYoutubeで立派な人の意見を聞いてインプットばかりしていると

    肝心なときにアウトプットできなくなります。

    嫌われても良い、みんなに同意してもらえなくても気にしないこと

    それが自分軸の最初の第一歩です。

    そしてその積み重ねが自分の軸となるのです。

    感謝されないと生きていけない

    私の友達で、とても職場でも家庭でもとても優秀な女性がいます。

    仕事もできて、家事も完璧、でも満たされないというのです。

    「もっと褒められたい」

    「めちゃくちゃ感謝されたい」

    という、ある意味で社会性の高い生き方ではありますが、褒めても褒めても(まだまだ、もっともっと)とキリがありません。

    例えば「感謝されないとボランティアできない」ってどう思いますか?

    なんだかケチくさいな〜

    と私は思います。

    本当の良い行いは、「感謝」というご褒美がなくてこそ価値あるもの。そう思いませんか?

    人から感謝されること=やりがい

    というのは、人間としてとても基本的な資質ではありますが、自分軸を見失ってる可能性もあります。

    そりゃあ迷惑かけるよりも、感謝される方が良いに決まってますからね。

    でも逆に「ちょっと叱られただけですぐ立ち直れなくなる」のと表裏一体なんですよね。

    公園で伸びをする女性

    家庭生活は感謝されないことも多い

    例えば子育て。

    どんなに苦労しても、反抗期には「ばばあ」呼ばわりされたり、ご飯なんかいらないとか言われたり、

    愛情を注いでも注いでも、無視や邪魔者扱いされることなんて当たり前。

    介護も然りです。

    自分の生き方として、腹落ちしていなければとてもじゃないけど耐えられるものではありません。

    これからお嫁に行きたい、という夢見る乙女には残酷かも知れませんが、

    お世話させていただく、それだけで幸せ

    という発想がなければ、難しいかも知れません。

    自分はどう生きるのか、嫌われても介護はパスするという選択を取るのか

    最初から子供はなしで、という選択を取るのか

    人生のどんな選択肢も、綺麗で華やかなことばかりではありません。

    自分自身の心の声に信頼をおく、それがまずとても大切なことと心得ましょう!

    まとめ

    自分軸ではなく、他人軸で条件をつけて婚活をしていると、ひどい目に遭います

    ・婚活が長引いて、婚期が遅れる

    ・結婚できてもすぐ離婚する

    のです。

    できるだけ長く幸せに結婚生活を送りたいのならば、自分の心の声に素直になりましょう。

    自分軸を作るには、心の中のつぶやきを実際に言ってみたり、書いてみたりするのがおすすめ。

    人の意見ばかり聞いていると、自分で物事を決められなくなってしまいます。

    家庭生活は、見返りのない奉仕の心が必要です。

    「腹落ち」しない相手と結婚して、後で後悔しないよう、個別にアドバイスしていきますね!

    愛を両手で抱える

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