子供が欲しい、を叶えるプレ妊活

相手さえ見つかれば妊娠できる?

ご紹介します

女性のご入会者様のリアルな声です

子供が欲しくて、結婚したいのです

もうすぐ35歳、無理でしょうか?

そういってご来所くださった都内上場企業会社員のMさん

婚活相談にくる
女性

30歳のうちに絶対ひとり目を産みたい!

100人でも200人でもお見合いします

そう言って駆け込んでこられた29歳のNさん

アラサー婚活女子

当結婚相談所に駆け込んで来られる方の多くがお子さんを望んでいます

そして、彼女たちにはあっというまに50~100人ほどのお見合い申し込みが殺到しました

とにかく結婚して目的を達成すべく、とても意欲的に婚活をしてくれましたよ

35歳以下なら多い選択肢

ここで現実をお伝えしておくと、

34歳までなら、控えめに言ってかなり結婚相談所では有利です

それも、東大や早稲田、慶応、国立大学の大学院卒、

果てはハーバード、オックスフォード大学まで

いわゆるエリート男性からのお申し込みがありますよ

(もちろん個人差はあります)

彼らは、確実に子孫を残すために、

女性の【年齢と育ちの良さ】を気にしています

イケメンから高年収、同世代から年下、

一回り以上年上まで(汗)

実に様々な男性がお申し込みして来られるでしょう

では35歳を過ぎたら女性の婚活、どうなると思いますか?

35歳からは戦国時代が始まる

35歳からは、婚活での競争が一気に激化します

なぜかというと、35歳を過ぎてから、慌てて結婚相談所に入る女性が本当に多いからです

いわく、36歳くらいから、

自分がいいなと思う人からは申し込まれず

対象外の人からばかり申し込まれる

という状況が多発するのです

なぜでしょうか?

それは、36歳から40歳まで同世代のライバルが沢山いるから、

その中での【微差の競争】が起きているのです

36歳からの婚活は戦略が必要

ご存知の方も多いとは思いますが、妊娠力は35歳を境にガクンと落ちると言われています

もちろん個人差はありますが、

きっと多分私は大丈夫、妊娠できるに違いない

とご本人が思っていても、異性がそう思ってくれるかどうかは別問題なのです

そこで必要なのは戦略です

可愛い、清楚そう、なだけではダメでそこそこの積極性も打ち出してかなくてはいけません

かといって可愛げがない、ガツガツしている、と思われてもだめ

・キャリアを持って自立している

・何か一生ものの資格を保有している

・将来の人生設計がしっかりできる

・賢く節約ができる

・大人の色気がちょっぴりある

など精神的、経済的に大人である=男性が甘えられることが、よりアピールにつながる世代と言えるでしょう

あとは、おひとりひとりの個性と魅力を引き立たせるようなプロフィールで、まずはお見合いのお申し込み成功率を上げていくという作業が必要なのです

36歳以上の婚活お姉さん
ほんのり香る大人のセクシーさが鍵

不妊治療は万能ではない

実は当会では【39歳から婚活を始める】という女性も少なくありません

そして当然のように『子供が欲しいので婚活します』とおっしゃいますが、、

・不妊治療にいくらかかるのか

・どのように女性の体と心に負担がかかるのか

・結果二人の関係にどう影響するのか

をある程度予備知識として知っておくとよいでしょう

不妊治療大国と言われる日本ですが、その成功率は100%ではありませんよ

不妊治療の成功率も、年齢とともに下がっていくことをご存じでしょうか?

気になる方は、

不妊治療の成功率

で調べてみると良いでしょう

それを理解した上で、夫婦が力を合わせてチャレンジする、という気持ちがないと、妊活で夫婦の気持ちがすれ違うということもよくある話です

または、すでにお子さんがおられる方との結婚も視野に入れることをお勧めします

最速でママになりたい!をサポート

血めぐり美人クリエーター・保坂愛美先生

結婚相談所に登録している20代〜42歳のほぼ90%以上の女性

そして50歳までの多くの男性が〈できれば子供が欲しい〉と言っています

子供が欲しいと言っているだけでは、妊娠はできません

わかってますよ!だから一生懸命婚活してるんじゃないですか!

と言われそうですが、実は婚活してるだけでは、妊娠可能年齢までに手が届かないのです

そのあたりのお話を、数々の妊活女性を妊娠・出産へと導いてきた専門家である保坂愛美先生にお聞きしてきました

彼女の肩書きは、

血めぐり美人クリエーター

元気な赤ちゃんを産み、母子ともに健康的に過ごすためには〈血の巡り〉を徹底的に改善する必要があるとのこと

そのために栄養や運動など生活習慣を改善し、夫婦の関係性構築なども含めて様々な角度から授かり体質指導をしている専門家なのです

血めぐり美人クリエーター保坂愛美先生
血めぐり美人クリエーター 保坂愛美先生

つらくない子育て生活

ちなみに保坂先生自身が去年赤ちゃんを産んだばかりのベビママさん

ご自身の体とメンタルの管理はバッチリで、ここがすごいのですが

・赤ちゃんが夜泣きしないから自分もよく眠れる

・旦那さんをイクメンに教育していて遊びに出かけられる

ことに成功されて

〈全然つらくない楽しいだけの子育て(ご本人談)〉を満喫中なのです

そうなるためには、付け焼き刃ではいけません

婚活中からしっかり体質改善、そしてご自身をまず大切にするというメンタルを育てる必要があるとのことなのです

新生児のイメージ
健やかな赤ちゃん

婚活と同時に始めるべき、プレ妊活

でもお相手がいないんじゃそもそも話にならならいでしょ💢

そう思った方、残念。

ちょっと甘いんです

お相手が見つかってから体質改善していたら、体質改善するだけで下手すると半年かかってしまうのです

そこから子作りに励んで、ああだこうだしているうちにすぐまた一年が過ぎ、不妊症と診断されて婦人科に高額で辛い治療を行うハメになりかねません

また、男性の食生活やストレス管理、睡眠などの環境を新妻が素早く整えることで、男性側の〈あっちの〉コンディションもコントロールできるようにお勉強できるのがプレ妊活のすごいところ

これからはプレ妊活を花嫁修行(死語💦)の必須科目に入れる必要がありそうですね!

ぶどうの樹結婚相談所では、ご希望の方に血めぐりクリエイターの保坂先生のオンライン相談や楽しいプレ妊活講座を無料体験できるコースをご用意しております(20代、30代限定)

生理のお悩みや、婦人科系のトラブルのこと、妊娠、出産または性交に関する不安なども、アラサー世代のヤングママにフランクに質問できますよ。

ぜひお気軽にお問合せくださいね!

LINE,メールでも資料請求、お問い合わせが可能です

公式ラインはこちらから

https://lin.ee/7U822ro

ぶどうの樹結婚相談所 荻田由佳

いつかはママになりたい!

結婚して自分の赤ちゃんが欲しい

赤ちゃんを産んで育てること

つまりママになる、パパになることって、叶えておきたいプライスレスな人生の経験

そう思っている方、多いのではないでしょうか?

私のところに入会される方も、ほとんどの女性は「赤ちゃんが欲しい」というのが結婚したい最大の理由だったりします

ああ、それなのに、

✔︎ 妊娠、出産の現実についてあまりにも無知

✔︎ 妊娠が遠ざかるような生活を続けている

✔︎ 不妊治療をすれば何歳でも授かると思っている

方が多いようです。

今日はもしも早く赤ちゃんが欲しいなら、婚活をしながら準備しておくべこことをお伝えさせていただきます

木漏れ日の中大きいお腹を抱える妊婦

仕事との両立はどうするか問題

妊娠適齢期は、お仕事でも大切な時期。

仕事との両立に悩んでいる方、多いのではないでしょうか?

先日、就職活動中の若い女性が、トイレで出産して赤ちゃんを捨ててしまうという痛ましい事件が起きました。彼女いわく「子供がいると夢が叶わなくなる」

残念過ぎます。

私は本当にもったいないなあ、と涙がこぼれ落ちそうになりました

夢って意外と何歳になっても叶えられるものなんですよ、本当の話

80歳過ぎてからプロのカメラマンになったおばあちゃんもいますし、孫と一緒にファッションブランドのアイコンになっているモデルおじいちゃんだっています

それらのスーパーおじいちゃんおばあちゃんじゃなくても、普通に出産してから夢を叶えている女性は数多くいます。若い頃はごく平凡なOLだったりしますよ。

逆に、出産と子育てによって赤ちゃんが気づかせてくれることってものすごく多いと思うんですよね

だから、仕事でキャリアアップや夢の実現を望むからと赤ちゃんを諦めないで!と声を大にして言いたいのです

そして子供を産んでも大丈夫な環境で働いているならば是非お仕事は続けましょう!

ひょっとして難しいかも、という環境であっても、赤ちゃんを産むことが可能になる道を必死で模索するのです。案外今のご時世、前例がなくても道は開かれますよ!

スマホを手に働く女性

妊娠力は日々低下する

さて、夢を叶えるのと違って、出産は「いつでも大丈夫」と言うわけにはいきません

赤ちゃんを産むことって、本当に人生の一時期にしかできない大仕事なんですよ

20歳から35歳までが妊娠適齢期とされていますが、その間にも実は1日に約30個、1年で約1000個の卵子が消失します。※1

そして31歳からは、妊娠力が激減すると同時に、流産率も上がり出すのです。

40歳に至っては自然妊娠は奇跡、と理解した方が良いでしょう。

だからこそ、お相手が見つかったら速やかに子作りに入れるように「妊娠しやすい体つくり」をあらかじめ婚活をしながらしておいた方がいいのです。

15年にもわたるリアルな妊活、不妊治療のルポタージュを漫画にまとめた本を参考文献に上げておきますので、もし良ければご一読ください※2

上記著者は、マンガ家という不規則でストレスの多いお仕事が不妊の大きな原因だったのではないかとも読み解けます。

先にオチを言ってしまうと、妊活を続けてトータル1千万円以上を費やしたにもかかわらず、著者は妊娠、出産できないまま40歳を過ぎてしまいます。流産も経験します。

とうとう妊活をあきらめて、不妊治療を完全にやめ、夫婦で楽しく旅行や趣味に勤しむようになったらあっさり妊娠できたという結論です。

リラックスすることって、どうやら本当に大切なんですよ〜

(排卵をつかさどるホルモンの働きに影響するそうです)

可愛い赤ちゃんとパパママの手

ちなみに、今まで実際に

👶 40歳で妊娠は難しいと思っていたら、結婚して1ヶ月でできた!

👶 36歳で婚約中に妊娠して挙式はマタニティウエディングだった

という方もいましたよ。やはり婚活中から健康な体づくりをしていたお二人です。

まだまだ神秘に包まれた妊娠のメカニズム。

一つはっきりと言えることは、健康で健やかな体を作っておいて損はない!!と言うこと

汗を流す健康的な女性

健康で妊娠しやすい体つくりの大きな柱としては

1.温活

2.ストレス管理

3.栄養バランス

4.体力づくり

5.子育てに協力的なパートナー選び

この5つを意識した婚活ライフをすること。

もしもママになる夢を叶えたいなら、是非やっておきましょう。

な〜〜んていって、、

この5つは赤ちゃんができてもできなくても、婚活女子には絶対必要な5科目。

主婦になるには、高い健康管理能力が求められるのです!

そして、5つ目の、協力的なパートナーは人生のどんな局面においても絶対に必要な要素ですよ。

これからの厳しい時代を生き抜く上で、夫婦が一つのチームとなって困難に立ち向かう姿勢がなくては、結婚する意味があるのでしょうか?

協力できるパートナー

どんな時もお互いに助け合える人

これは、パートナー選びの絶対条件ですよ

年収や学歴以上にとてつもなく重要です

結婚すればすぐにわかりますからね〜

子供が生まれればなおさら、赤ちゃんの夜泣きを他人事のようにとらえて、無視するようなご主人、赤ちゃんが泣きじゃくってご飯を食べない時に手伝ってくれるパートナーでなくては、せっかく結婚してもすぐ離婚という結果が待ち受けているかも

現に今はせっかく結婚しても3組に1組の確率で離婚する時代です

仕事が忙しくて子育てを手伝えないなら、せめて人の手を借りてでもあなたに休息を取らせてくれたり、こまめに感謝と労いの気持ちを伝えてくれる、そんなご主人に育てましょう(笑)

仲良しカップル

お嫁さんの顔は旦那さんの通知表

念願叶って、あなたが結婚できた時から、あなたの顔は旦那さんの通知表です

幸せそうないい笑顔ができるということは、イコール旦那さんの勲章でもあるのです

是非幸せな結婚生活を送れるような、心構えを作っていきましょうね!

心の体質改善、お手伝いしますから!

最後に

もしも万が一妊娠できずに、パートナーとずっと二人家族でも、それはそれで趣味や仕事に邁進できて、充実した人生となります。

実を言うと、わたし自身がそうです。

ただし年老いてから面倒を見てくれる人(子供)がいないから、老老介護にならないためにもやっぱり健康に年老いていくことが必須なのです。

老後は二人で海外で優雅に暮らしたいね、と今から楽しい二人きりの老後プランを立てています。

わたし自身が、子供ができなかったらもうこの世の終わり、みたいに思い詰めていた時期もありましたから、妊活に悩みくるしみ戸惑うお気持ちはよくわかります。

だからこそ、いいパートナーでよかった!

ずっと二人でラブラブで暮らしていたい、そう思えるダーリンを選んで正解!!

なのです❤️

参考文献

※1「先生!わたしは妊娠できますか?」はるねクリニック銀座 理事長中村はるね・院長清水まゆみ著,主婦の友社,2017年

※2「妊娠したいすべての人へ妊カツ!」あらいきよこ著 はらメディカルクリニック院長 原利夫監修,小学館,2013年」

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