【お悩み】お相手選びが難しい?!

控えめ女子ならではのお悩み

朝晩涼しくなりましたね。気がつけばもう9月も終わり、10月になると本格的な婚活シーズンの始まりです。

婚活は、システムにプロフィール情報を登録したところからスタートしますが、一番最初に皆さんつまづくのは、お相手選びです。

特に男性のプロフィール写真はほぼみんな同じようなダークスーツにネクタイをしていて、個性が見えにくいので、女性の会員様の方が

「一人ではとても選べません」

とよく頭を抱えています。

嫌いなタイプだけはっきりしている

女性に多いのは、こういう人が良い!ではなく、こういう人はイヤ!というNGポイントが山ほどあるかたです。それでも大丈夫なのです。年齢やエリアなどの希望条件で絞っておいて、その上でNGな人を除外して消去法で選ぶということも可能です。

ぶどうの樹結婚相談所では、自分一人ではお相手選びができません、という方のお相手選びサポートをしています。

具体的には、事務所で一緒にパソコンのモニターでプロフィールを見ながら、一件一件見ていくのです。

一人では疑心暗鬼になってしまって選べない!という方も、一緒に相談しながら選ぶことでスムーズに選べていますよ。

一緒に選ぶという気楽さ

お相手を選べない、という人に言わせれば、自分から申し込んだら絶対に交際しなくてはいけないんじゃないか、とかお見合いした後交際お断りしたら怒られそうなどといった、

こっちから先に申し込み(告白)したのにOKしないと失礼

といった思い込みを持っているようです。

そういう心配をされている方には、仲人が付き添いながら、

「この人に申し込んでみましょうよ!」

「この人あなたの希望にあうと思うんだけどどう?」

と背中を押されることによって心理的な負担がかなり軽くなっていきます。

・

実際のところシステムで相手を選んでお申し込みをするのは、全然「告白」ではありません。

告白とは全く違うのですが、いいな♡とこっちが思っていても、スルーされたり、お断りされたりすることによって傷ついてしまうのでしょう。

ですが、婚活では一度に10人20人に申し込むのは普通のことですので、もしもスルーされたとてダメージを受ける必要はゼロなのです。たまたま今交際中の人がいるだけかも知れませんし、たまたま忙しくてログインできなかっただけかも知れません。

むしろ、お申し込みを見た仲人さんが、同じ相談所に所属している同年代の別の男性におすすめしてくれたり、芋づる式にお申し込みが入ることも多々あるのです。

ぶどうの樹結婚相談所の所属会員様は、30代40代の女性が多いのですが、逆に男性ばかりの相談所もあります。どうしても会員さんの分布には相談所ごとにかたよりがあるのです。

だからこそ、5万人規模の2つの連盟で名簿をシェアしているこのシステムのメリットを最大限利用するなら、

とりあえず申し込んでみる

ということが非常に有効なのです。

とはいえ、やっぱり選べないし、自分から申し込むのは恥ずかしいというかたはご相談くださいね。

女性に限らず、最近は男性でもシャイな方が多いので、お気軽にご相談ください。

私が一緒に選びながら、仲人の経験に基づいたアドバイスをさせていただきますから!

もちろん、全然タイプではない人に申し込む必要はありません。

婚活は、100人とお見合いすれば良い結婚ができるというものではないのです。

・

まず会ってみないとわからない

逆にいうと、男性からお申し込みがあったからといって、この人私のことがを好きなんだと勘違いはしないで下さいね。

結婚相談所の婚活でのお見合い申し込みは

とりあえず会ってみる

というレベルのもの。恋愛でいう、告白とは全く意味合いが違います。

条件面やプロフィールの(少々盛った)内容が気に入った、または気になる、というだけです。

なので、実際に話してみたらフィーリングが合わないということは十分にあり得るのです。

そんなわけで、まずは会ってみる、を合言葉にしてもらうとちょうど良いかと思いますよ。

・

多様な価値観に触れて成長できる

婚活では普段の生活では出会わないような実に様々な人と会います。

そして人生とか将来とか、普通なら家族や友達とも滅多に話さないようなことを、初めて知りった人と話したりします。そうすると、世の中には多種多様な考え方、感じ方があり、自分の中の常識が他人にとっても常識とは限らない、と知ることになるでしょう。

特に、ごく身近な人たちとしか会話してこなかった若い女性は、びっくりすることもあります。仲間内での常識は、外部から見たら非常識。とまでは言わくても、変わっているね、とか、個性的だねと受けとられることもあるからです。

ですが、そうやっていろんな人と深い会話をすることにより、自分自身を知る良い機会となるでしょう。「婚活をしているうちに気がつけば人を見る目が養われていって、人間的に成長することができました」というお声もよく聞きますよ。

・

女性も受け身なだけではだめ

女性の中には、ただじっと待っていれば王子様が見つけてくれて、どこか理想の未来へと連れていってくれる、、という希望を持っている人もいるかもしれません。

確かに東京は全国の中でも最も30代、40代の独身男性が多く、かつ平均年収や学歴も他の地域と比べ物にならないくらい高いと言えます。

ですが、それを上回る数の婚活女性がおりますので、いわゆる「魅力的な男性」の争奪戦なのです。

だからと言って気後れする必要なありません。

経験豊富な仲人が、あなたの手を取って幸せな結婚へとナビゲートしますので、いやがらずについて来てくだされば、きっと理想の未来を手に入れらるでしょう。

まずは最初の一歩を踏み出すことが肝心です。

一度相談してみませんか?

ぶどうの樹結婚相談所 仲人おぎた

成婚者はまず言わない、婚活中のこの口癖

いい人がいたら、っていってませんか?

  • 全員が「いい人」と結婚できるほど甘くない時代
  • 実例1:いい人がいたら、と言わない人たち
  • 実例2:お尻に火がつかないと結婚できない
  • 実例3:理想的な結婚ができた人の考え方
  • まとめ:婚活は「ちょうどいい人」探し
婚活女子トークで盛り上がるOLさんたち

全員が「いい人」と結婚できるほど甘くない時代

独身の男女とお話ししていると、

今はお仕事が最優先、でもいい人がいたら結婚します

とか

結婚したいとは思うよ。いい人がいたらね

なんて

よくある会話ですよね

(いい人がいたらって普通でしょ、何か問題ありますか?)

ってもしも本気で思っている方がいたら、正直に手をあげてください。

はい、残念です

今すぐその考え方を捨てないと

あなたは多分5年後も独身です。

・

いい人が現れるのを待っているだけではダメ

なぜかわかりますか?

理由はシンプル

みなさんが思うような【いい人、素敵な人】は、真剣にお相手を探している婚活男女に目をつけられ、

さっさと交際に入っているからです。

魚のようにお口をポカーンと開けて

(いい人が勝手にお口に入ってこないかな〜)

(あるいは誰かが連れてきて紹介してくれないかな〜)

とのほほんと待っている人の目の前へやって来る前に

ハンターのように狙い撃ちされ、

ささっと捕まえられているのが現実です

・

「やれやれ、おぎたさん、結局努力しろってことでしょ!ダル〜」なんてふてくされないで

またあるいは

「でも私って恋愛経験少ないし、オクテで受け身だから自分から狙い撃ちなんて無理です(うるうる)」

なんて泣かなくても大丈夫

考え方を変えるだけで一気に結婚を引き寄せる

そんな秘策を今日は授けますよ

・

実例1【いい人がいたら】と言わない人たち

いい人がいたらと言わない人は、結婚できています

正確にいうと、1年以内に結婚できた人は皆、(いい人がいたら)なんていわないんです。

その理由を紐解いていきます

ハート型のチョコレートとピンクのかわいいインテリア

:

いい人がいたらと言わない理由1

【いい人】の条件が明確だから

結婚相手に求める条件が明確な人は、【いい人】なんてふんわりしたことはいいません

いいひとの基準は人ぞれぞれですが、

・外見が好きなタイプ

・家事ができる人

・一緒にいて楽しい人

・ペットOKな人

・会話をリードしてくれる人

・決断力がある人

といった具合に、ものすごく必要条件が具体的

だから

あれもこれもと条件を次々に増やしてみたり

いい人の基準があやふやだったりしないのです

でも不思議と年収に関しては、結婚できた人はみなさんふんわりしていますよ

だからこそ、想定よりも大きく上回ることもあったり、年収からは想像もできない資産があったりするのです

:

いい人がいたらと言わない理由2

選択肢が具体的だから

相談所で婚活しているなら常に交際相手が途切れていません。

*A君はリッチで温厚、家柄もいいし大切にしてくれてる

*B君は趣味や価値観が自分にぴったりでなんでも言える関係

といった具合に”AかBかという選択肢”が明確に目の前にあるから

いい人がいない。とか、いい人がどこかにいるかも、なんて思わないのです。

それってつまり、自分が異性にとっての【いい人、素敵な人】だからです

もっと言うと、お相手のいいところにスポットライトを当ててみられるので、今交際しているひとイコール、それぞれに魅力がありいい人、と判断しているとも言えますよね。

ソファでおしゃべりするカップル

・

実例2 お尻に火がつかないと結婚できない

「いい人がいたら結婚します」

という言葉の裏には、いい人が現れるまでは当分結婚しません

という考え方がにじみ出ています

例えばあなたが一度結婚して離婚し、子供も産んだ、お金もそこそこある

別に今さら結婚しなくてもなんの不安もないし、この先後悔もない

そう思っている方ならどうぞご自由に。

今こそ自分は結婚をするんだ。

必ず結婚して家庭をもつ。

人生を後悔しないために、その必要がある。

というふうに切羽詰まっていないと、

人って集中して物事に取り組めないものです

当然、切羽詰まっている人の口から、いい人がいたら結婚するなんて悠長な言葉は出てきませんよね

赤ちゃんと抱っこするママ

・

赤ちゃんを持ちたい女性

出産は女性が結婚を強く強く望む大きな理由です

早い人は25歳くらいで一人目を産みたい!と思い、さっさと結婚するのですが、今時は女性も大学院進学、キャリア形成のために頑張っているので、気がつけば30歳が目前

(きっと多分そのうちなんとかなる)と思っているうちに30歳を超えて、ラストチャンスと駆け込んでくるのが34歳です

女性は35歳を過ぎると妊娠率がガクンと下がると言われているので、背水の陣といった覚悟があります

もう一つの山は30代でうっかり実らない恋愛をしてしまって、でもやっぱりまだ子供を産むことをあきらめたくない39歳

お尻に火がついているので、覚悟が違います

いい人がいたら、なんて甘えや逃げ口上は使わないのです

いつまでという明確なタイムリミットが必要

私は月刊誌の編集者を20代の頃にしていたので、よくわかります

どんな偉い著者でも【締め切り】の無い原稿って書けないものなんです

婚活にも一旦タイムリミットを設ける必要があります

婚活に限ったことではありませんよね

そのうち結婚しよう

そのうち原稿をかこう

そのうち宿題をやろう

そのうち痩せよう

では人は真剣に動くことはできないもの

いつまでに、という期限がある人は【いい人がいたら結婚】などという発想にはならないのです

美味しそうなスイーツ

実例3:理想的な結婚ができた人の考え方

ぶどうの樹では理想的な結婚をした方が大勢います

理想の結婚ができた人たちは誰も【いい人がいたら結婚します】なんていいませんでしたよ

なかには「コロナで気が変になりそうなくらい寂しいから結婚したい」

という人もいました。

今の生活から脱出したいから、という人も

幸せを渇望している人も

親孝行のためにという人も

みなさんに共通していることはただひとつ

私は結婚する、と決めてから

ちょうどいい人を探しただけ

それだけです

結婚そのものは難しい事ではありませんから

結婚を難しくしているのは、問題を先送りにしている自分自身

もっといい条件の人がいるんじゃないか、という際限のない欲から妄念に囚われているからなのでしょう

・

年齢も婚歴も性別も経済力も、様々な人をお世話してきましたが、

「結婚する」と決めて婚活した人しか結婚できません。

「玉の輿なら乗ってあげてもいい」

「15歳年下の美女なら考えてやってもいい」

という発想では、芸能人でも無い限り難しいのではないでしょうか?

:

ピンクのウエディングドレスを着た花嫁と女友達

まとめ:婚活は【ちょうどいいひと探し】

婚活で迷子になって長期化する理由は、

理想と現実のはざまで、受け入れ難い現実と向き合うことになるからです

受け入れたくない現実を見ずに、理想を掲げ続けていると、青い鳥探しのように際限がなくなります。

婚活でさっさと理想の結婚相手を見つけるひとは、こうです

  • STEP1  まず自分は必ず結婚すると決める
  • STEP2  ちょうどいい人をさがす
  • STEP3  まあまあ丁度いい人とお付き合いしてみる
  • STEP4  思ってたよりもいい人と結婚できる

でも多くの自己流の自由恋愛からの婚活の場合、いい人をなんとなく探しまわってみて、見つけたら付き合えるかどうか腹の探り合いをして、付き合ったら結婚できるかどうか、またしても腹の探り合い、とプロポーズまで膨大な労力を結婚前に費やしてしまいます

結婚相談所という仕組みを使って賢くスムーズに結婚して、家庭をより良くするために労力を割いた方が人生にとって有意義だと思いませんか?

余談ですが…

どういうわけか、ちょうどいい人を探していた人に限って、【超いい人】と結婚できたという事実だけは、お伝えしておきます。

とびきり素敵な人と結婚したい、そう思ったらご相談くださいね。

自力では出会えないようなご縁が待っていますよ。

仲人の荻田由佳
仲人のおぎたです

まずは資料請求、個別相談からどうぞ

さらに、ご出産報告がありました

・

母になった34歳の元女性会員様

34歳は一つの大きなターニングポイント

成婚退会した女性に、「元気〜?」と連絡をしてみたところ、4月に元気な男の子を出産しました!との報告をいただきました。

可愛い赤ちゃんのお写真も頂いたのですが、プライバシーの保護のためあえて掲載は致しません。
仲人としてじんわりと幸せを噛み締めております

なんといっても、会員様のご出産報告は、私にとって心の栄養であり、明日への活力!

やっぱりモチベーションが上がります

と、ここまで読んで、

どうせものすごい女子力の高い、キラキラ女子なんでしょう?

そう思ったあなた、そんなことはないのです(失礼!汗)

何せ彼女は

✔︎実家暮らしでお料理が苦手

✔︎常に受け身で人見知り

どちらかというと要領のいいタイプでもなくて、本当に清楚でおとなしいいわゆるオクテ女子

でも、30代前半で結婚相談所に入会する判断力と男性を見る目は本当に優秀でしたよ

◉気になるお相手は?

6歳年上の一流私大卒、年収は平均の300万くらい上

スリムで贅肉のないスタイルで姿勢が良く

移動はロードバイクでジムに毎日通う

外国語は英語以外もいくつもペラペラ

ジャンクフードは食べずにプロテインドリンクを飲むタイプの、いわゆる意識高い系男性

シンプルに【ハイスペ男性】そう言ってもいいでしょう

・

しかも彼の方からお申し込みをして、

デートのお誘いなども積極的にアプローチ

彼女の方はそのスピード感に圧倒されつつも

ご家族に背中を押されての、ご成婚でした

・

・

◉結婚するのに【女子力】はさほど要らない30代前半

世の中では、女性の婚活戦闘態勢はこうでなくてはというイメージありますよね

いわく、

✔︎お料理やお菓子作りが得意なキラキラ女子アピール

✔︎ネイルバッチリ、まつ毛バサバサ、ロングヘアーをくるくるセット

✔︎ふわふわヒラヒラのスカートを履いて、華奢なヒールで登場

会話の最中は

「すご〜い!素敵!尊敬します〜」と

わかりやすく男心を持ち上げる

では彼女がそうだったかというと実は全く当てはまっていません

と言いますか、むしろそんな陳腐な演出に、本当の素敵男子は引っかかりません

選ばれる女性は、選ばれる男性と同じく、清潔感、安定感が重視されますよ

髪は短めのストレートでいいし、厚化粧はしません

ナチュラルメイク+笑顔は出し惜しみしない

といったところ

もしも外見にお金をかけるなら、歯並びや姿勢矯正、縮毛矯正がおすすめ

あとは靴や鞄など持ち物をピシッと清潔にしておくことをお勧めします。

◉素敵男子にお断りされる理由

実は若い女性がお断りされるのは

・厚化粧、香水がキツイ

・笑顔がない、無表情

・情緒が不安定すぎる

・やたらとおごらせる

・LINEを深夜に大量に送る

といった例が多いもの。女子力を無理して【盛る】ことは、マイナスに働きますよ

常識的な行動が取れること、基本をきちんと抑えること、これで十分なんです

逆に自分からガツガツアプローチするタイプよりも、完全に受け身の女性がサラッと幸せを掴んでいますよ

・

◉なぜぶどうの樹結婚相談所を選んだの?

今回の彼女が入会を決めた理由は、ざっとこんな感じ

  • 仲人と話しやすかったから
  • 北区内にあり家から近いから
  • 北区ニュースに載っていたから
  • 好みのタイプの異性が登録されていたから

東京北区の方は特に、電車ですぐとはいえ、池袋や新宿・渋谷、銀座・青山とは違う文化、価値観を持っており、北区独特の美徳を理解してくれるカウンセラーを好んでいるということを日々痛感じます。

さすがは田端文士村を擁し、あの渋沢栄一、ドナルドキーン、内田康夫が愛した土地柄。東京芸大からも近いことから、有名無名を問わず芸術家を数多く輩出している文化の香り高いまちでもあるのですよね。また治安も良く、物価も安いのです(赤羽エリアだけは例外的に犯罪率が高いようです)

十条エリアは特に、自衛隊駐屯地もあるため、犯罪が少ない安全な町として知られていますよ

・

◉オクテな人が幸せになる相談所

相談所でのお見合い結婚には、色々とルールがあり、常識的な行動が求められます

換言すればナンパや合コン、パーティーとはノリが違うのです

その結果、派手さはなくとも真面目で人柄が良い方や、少々受け身なタイプの女性が、しっかりリードできる男性から選ばれてスムーズに結婚できております

もちろん男性側も誠意があり、女性に対して失礼な扱いをしない人がほとんど

もしもあなたが

(結婚なんて面倒、とりあえず恋人が欲しい)

(寂しさを紛らわせたいから手っ取り早く温もりが欲しい)

と思うなら、別の方法での婚活があっているでしょう

✔︎恋愛のときめきや駆け引きはむしろ苦手

✔︎温かい家庭を持つためにお相手を見つけたい

そう思ったあなたに断然おすすめです

それがぶどうの樹結婚相談所です

・

ぶどうの樹では、小さな一歩ずつを手取り足取り進んでいくので、控えめな方や、恋に不器用な方も最小限のストレスで済みます。

何と言っても、絶対に味方でいてくれる仲人の存在は、くじけそうな時や、一人で考えても答えが出ない時、嬉しくて誰かに話したくなった時、こっそり本音を漏らしたい時、など心強い存在なんですよ。

【北区ニュース】を見た方が続々ご入会

最近ご入会が増えているのは、北区ニュースを見ました!という方です

故に、まずは電話で問い合わせをいただき、ご来所いただいて無料面談を受けていただいています。(ご希望でしたら郵送で資料をお送りいたします)

ご自身のご希望、婚活への不安や疑問などをお話頂き、あとは仲人のおぎたから、システムについての説明と、婚活の流れ、費用などのご説明をさせていただいておりますよ。

その際に、無料で

✔︎簡単なコミュニケーションタイプ診断

✔︎そこから見えるあなたの婚活の傾向

をお伝えさせていただいております

もちろん面談後、ご入会を辞退していただいても結構です

こちらからお断りすることもございますので、ご了承くださいませ

・

・

◉婚活への熱い想い

結婚したい!と思っている方を最高のパートナーへとお繋ぎする、プロとしての技術を日々研鑽しておりますが、同時に「温かいわが家」のような存在であり続けたいと思っています。

そんなわけで基本的に激甘な仲人ですが、時折厳しいことも言わせて頂いています

悩みを聞いてほしい、それだけでも十分ですので、お子さんが欲しい方、恋愛に自信がない方こそぜひお問い合わせくださいね。

おぎた

・

◉婚活には興味があるけど、入会はちょっと不安な方

急いでご入会しなくても結構です

まずはお悩みを誰かに話してみるだけでも、ずいぶん楽になりますよ。

無料相談、お待ちしております

・

*******

あなたのうちなる魅力を開花して、

婚活を楽しく最速で結婚へとお導きします

まずは資料請求、個別相談からどうぞ

婚活アドバイザー 荻田由佳

ご出産報告がありました

・

崖っぷちからのハッピーエンド

29歳、39歳、49歳、59歳

これなんの年齢かわかりますか?

弊社にお問合せをしてくださる方の多くがこのどれかに当てはまるのです

今回ご出産報告をくださった女性は、29歳でのご入会

そして30歳のお誕生日を目前にした成婚でした

婚活スタートから約1年半で元気な赤ちゃんのご出産、本当に私も嬉しく思います。

新しい家族の存在が、ご主人との絆をさらに深め、結束を強めてくれるでしょう。

◉なぜぶどうの樹結婚相談所を選んだの?

彼女によると、大きな理由は3つありました

  • 婚活初心者専門だから
  • 申し込み無制限でリーズナブルだから
  • 信頼できる知人の紹介だったから

だそうです

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◉婚活初心者専門

婚活に限らず、初めてのことって誰でも怖くて、不安でいっぱいですよね?

特に恋愛経験が少なかったりするとなおさらです

初婚で交際経験ゼロ、という彼女の場合は、最初の一歩がなかなか踏み出せなかったそうですよ。

「あの時入会しなかったら、もしかして一生独身だったかも」ともらしていましたよ。

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ぶどうの樹では、小さな一歩ずつを手取り足取り進んでいくので、控えめな方や、恋に不器用な方も最小限のストレスで済みます。

何と言っても、絶対に味方でいてくれる仲人の存在は、くじけそうな時や、一人で考えても答えが出ない時、嬉しくて誰かに話したくなった時、こっそり本音を漏らしたい時、など心強い存在だったとのことです。

紹介でのご入会が最も多い相談所

実はぶどうの樹結婚相談所の会員様は、知人からの紹介が最も多いのです

故に、地域も東京北区のみならず、東京全域さらに千葉や神奈川にもおられますよ

また、年齢も幅広く、20代から60代までとなっております

荻田との面談はご入会の審査も兼ねており

✔︎規約を理解し守れる人

✔︎真剣に結婚したいと思っている人

✔︎料金を支払う能力のある人

✔︎必要書類を提出できる人

そして何と言っても

荻田とのコミュニケーションが取れる人のみご入会いただいております

ご連絡が取れない方やアドバイス不要な方は、残念ながらご入会はお断りさせていただいております

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紹介だからこその安心感が、最初のハードルを下げてくれた、彼女の場合はそうでした

最近はブログやSNSからのお問い合わせ、ご入会も増えていますが、礼儀正しくクレバーな方ばかりの相談所ゆえに、おかげさまで評判が良く、会員様の数、成婚された方の数は更新し続けております。

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◉生きがいと使命

私自身、20代の頃は体が弱く、また30代に入ってからはジュエリーデザイナーの仕事に夢中すぎて、結婚後も子供を持つチャンスを逃してしまった、とても残念な過去があります。

だからこそ、今の若い方々には子供を持つ夢、温かい家庭を育む夢を叶えて欲しい!

そのためなら、全力でできることをする!

そう心に決めているのです。

仲人のお仕事は、私にとって生きがいであり、使命でもあります。

ご安心下さい、今は夫婦ともに50を過ぎて、安定した幸せな暮らしをしています。

子供がいない人生でも、違う生きがいを見つけて幸せになることができる、最近になってそう思えるようになりました。それもこの仕事に携わったおかげです。

私にとって、会員様はみなさん子供のように大切な存在。

最高のパートナーへとお繋ぎする、プロフェッショナルとしての技術を日々研鑽しておりますが、同時に温かいわが家のような存在であり続けたいと思っています。

時に厳しく、時に激甘なサポートをさせて頂いています

話を聞いてほしい、それだけでも十分ですので、お子さんが欲しい方、恋愛に自信がない方こそぜひお問い合わせくださいね。

おぎた

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◉婚活には興味があるけど、入会はちょっと不安な方

急いでご入会しなくても結構です

まずはお悩みを誰かに話してみるだけでも、ずいぶん楽になりますよ。

無料相談、お待ちしております

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あなたの魅力を開花して、

婚活を楽しく最速で結婚へとお導きします

まずは資料請求、個別相談からどうぞ

婚活アドバイザー 荻田由佳

運命が動き出す3つの要素:男性編その3

続・男性の婚活の停滞を打破するポイント

  • なぜか結婚できないそこそこイケメン
  • ポイント1:写真を変えると運命の扉が開く
  • ポイント2:プロフィールでの減点事項対策
  • ポイント3:おもてなしの心を持つ
  • まとめ:シャイで恋愛経験なくてもOK

・

婚活につまづいてる男性の共通点

男性の婚活でつまづくポイントはざっくりと3つ

◉共通点1:写真がおしゃれじゃれじゃない

◉共通点2:プロフィールにNGがある

◉共通点3:お金、時間、労力を出し惜しむ

さて、今回は3つ目の究極のモテポイントについて解説します

・

運命を切り開くポイント3

おもてなしの心がある人はモテる

ご安心ください。

何も婚活のために女性に貢いだり、大金を支払え、と言っているのではありません

ご自分が分け与えることができる有形無形の思いやりを、気前よく差し出せる【男っぷり】を多くの女性は見ています

◉おもてなしの心って何?

今までもてなされたり、気前の良い大人に接してこないと、こればかりは《実感として》わからないかもしれませんね

多くの女性からすると、

気前の良さ=おもてなしです

どんなに仕事ができても

どんなに年収が高くても

どんなに学歴が高くても

どんなにハンサムで高身長でも

気前の悪い人、ケチくさい人に女性はなびきません

ケチくさいとはおごるとかおごらないだけではなく、

労力や気配りを惜しむ気持ちも含みます

例えば

口数が少なすぎる(会話の労力をケチる)

近所で済ませる(デートの移動時間をケチる)

ノープランでデートする(考えたり調べたり予約する手間をケチる)

といった、手間ひまや思いやりのある行動を惜しむ

というものも含まれています

もっともシンプルなところで言うと

挨拶やお礼の言葉をケチる

これがダントツで不人気です

以前在籍していたある女性からの相談で

おはよう、とメッセージしているのに

おはよう、とお相手が返してくれないんです

というご相談がありました

じゃあなんて返ってくるの?

と聞くと、いきなり本題で、

「眠い」とか「土曜にイタリアンにいかない?」

とか「今日も残業だ」とか

そんな感じなんです

ささいなことかもしれないけど

なんかモヤモヤするんですよね…

社会人として大丈夫なのか心配になりました

と言っていた30代初婚の女性がいましたよ

・

これは男性に限ったことではありませんが、

挨拶ができないと、単に挨拶ができない人ではなく、常識がない人、と思われてしまうんです。

そうなるともう、(結婚してからも一事が万事こうなのでは?)

と怖くなってしまったと言っていました

人によっては、

あいさつなんてどうでもいいでしょ、いちいち面倒くさいなあ、

と思うかもしれませんけどね

・

◉初デートで「生活費は折半ね、宣言」

またお金の心配ばかりしている人っているものです

こんな時代ですから、お金の不安から解放されたいのはごもっとも

ですが、結婚=お金、ではありません

ある男性はいきなりお金の話から入って振られまくっていました

実際に、何人もの女性が初デートで彼から

「結婚したら生活費は折半にしてくれる?」

と言われたと、憤慨するケースがあったのです

生活費を折半することが悪いと言っているのではありません

女性は心が動かないと結婚なんて到底無理なのに、

会うのはたったの2回目で、まだ付き合っているともいえない人から

あなたに家計を任せる価値なし

と突きつけられているような不快感を感じたそうです

当然そういう方は、コーヒー代の350円を消費税分まで割り勘にしたりします

一円単位まできっちり割り勘にされたりすると、いくら経済力がある女性でも

愛情の薄い人かも…

と勘ぐりたくなってしまいますよ

家族になるって、お財布や財産をパートナーと共有すること

少しずつでもいいので、見返りを求めない男っぷりを見せて欲しいものです

逆説的に、見返りを求めない姿勢こそが、大きな大きな人生の見返りを手に入れるのです…

・

◉プロポーズの前にクリアする4ステップ

女性でもお金の話をクリアにしてからでないと結婚したくない、というタイプはもちろんいますが、多くの場合、その前に、この人を好きになれるかどうか、誠実なお相手かどうか、が女性の最大の関心事です。

まだ好きでもない人から、いきなり折半!発言は女性の気持ちを萎えさせるのは必至でしょう。

女性側の気持ちのステップとしては

1.お友達として受け入れられるかどうか

2.違和感を感じないかどうか

3.好き、と思えるか否か

4.結婚相手としてみれるかどうか

という変化を経て、結婚へと至るケースがほとんどです。

ですが、男性は割と「顔がタイプならイケる!」と思う方が多いので、この4段階を一気に飛ばしていきなり3の好きか否かから入る人が多いようです。

女性は男性の何倍も警戒心が強いもの。

お見合い後の仮交際で1または2でストップしてしまうことが多いのです。

そのことを忘れずに、だんだんと警戒を解いてもらう、そのためには見返りを求めないおもてなしの姿勢を見せることが必要だと思ってくださいね。

・

◉お金の話はタイミングが大事

余談ですが、家計の分担をどうするか、とてもデリケートかつ重要な問題です

ですので、男性も女性も、ご自分の希望を一方的にいうのではなく、お相手の言い分にも耳を傾ける姿勢を持ちましょう。

また、もしも今現在、実はほとんど貯金がない(!)ことをバレたくないなら、なおさら「自分は貯金が苦手だから助けて」と言っておいた方が、結局は得です

そもそも独身時代と全く同じお金の使い方をしていたら、生まれてくる子供の教育にお金が不足してしまったり、また、定年退職したあと老後破産してしまうのではないでしょうか?

10年、20年、30年先の未来を見据えて、二人で豊かな老後を迎えるにはどうすればいいのか。

一人より二人で考えて、力を合わせるからこそ、実りある結婚生活となると思いますよ。

・

まとめ

シャイでも恋愛経験が少なくてもOK

婚活を始める際に、恋愛経験が豊富でなくても問題ありません。

また、人見知りさんや緊張しやすい方でも結婚はできています。

それでももしも、婚活がうまくいかない、と感じているなら

・写真をおしゃれに変える

・NG条件を一つでも減らす

・おもてなしの心を持って交際する

この3つを心がけてみて下さいね

大手相談所やネット婚活でうまくいかなかった人が続々とご成婚されています。

シャイで人見知りな人ほど、小さくても手厚い結婚相談所が向いていると思いますので、どうぞお気軽にお声かけくださいね。

・

男性のはじめての婚活も得意としております

ぜひお気軽にご相談くださいね!

・

◉婚活には興味があるけど、入会はちょっと不安な方

急いでご入会しなくても結構です

まずはお悩みを誰かに話してみるだけでも、ずいぶん楽になりますよ。

無料相談、お待ちしております

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あなたの魅力を開花して、

婚活を楽しく最速で結婚へとお導きします

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婚活アドバイザー 荻田由佳